ゴロタの blog-memo  

<< September 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

2018.09.26 Wednesday

マハー バーラタ


涼しくなったので 本でも読もうかなと。 暑いときは あまり気乗りしないと言うか。 以前 図書館から借りては返すを繰り返して 面倒になって 挫折した コレ。 たまたま メルカリで見つけて入手しました。 マハー バーラタ 1〜4巻 途中までかよ(^O^) 全部で9巻以上有るらしいんだけど、売っているのを見た事が無い。 なんでだろう? まぁ 全巻揃ってるのがあったら多分 高くて買えないだろう。 そのうち電子書籍とかに ・・・ なんねえだろうな(^O^)

2018.03.09 Friday

バッタンバン(Battambang) 4遺跡(Basat,Ek Phnom,Sneang,Banan)を一日でまわる。

初めてのバッタンバン  宿泊は"Lucky Hostel" ここから、バセット(Basat),エク・プノン(Ek Phnom),スネアン(Sneang),バナン(Banan) 4遺跡を一日で回ろう、という計画。

宿の前に不思議な車があるので、スタッフに「これはTAXI?」と聞くと、中でビリヤードをしている男を呼んだ。

出てきた男に「一日で4寺院 全部回れる?」と聞くと。 大丈夫だ! と言う。

値段交渉は、80ドルを55ドルまで、値切って成立、かなり無理がある筈なので、ほどほどにしておく。


日本の軽自動車を改造したようで、トヨタのマークが付いているが、トヨタの訳は無い (^0^)

スバル VIVIO RX-R かなぁ?

今回の問題は、4遺跡は町から放射状に位置して、問題は、Suneang と Banang この二つは、距離がある上に、直接行くのが難しく、一度 街にもどってから、出直さなくてはならないが、乾季なら、バイクなら行けると思って、当初バイタクを考えたが、この人に頼むことにした。

結果は、4遺跡を1日で回れたが、かなりハードで、街にもどって車から降りたときには、首が痛くて、しばらく上を向けなくなった。

※Lucky Hostel:建物は新しくは無いですが、 部屋、シャワーがすごく綺麗、バルコニー付き14ドル/日 お勧めです。

2018年02月26日に泊まりました。

JUGEMテーマ:旅行


2018.03.08 Thursday

ロン・クルア・マーケット の レストラン

食べ物は ほとんど興味ないのですが、「おいしい!」と思ったので・・・

ただし、一般的にはこれは おいしい のかどうか・・・?
鶏肉、モヤシ、ニラ? などが入っていました。 画像は、食べ初めてから撮ったので、具が見えません。

 

11時頃ですが、すいてます。

 

restaulant

市場に向かう道の突き当たりです。

国境を越える前、越えた後で、座ってなにか食べたいとき、場所は良いと思います。

店名はタイ語なので読めません。

 

2018年3月04日 に行きました。

 

JUGEMテーマ:旅行


2018.03.06 Tuesday

CAPITAL TOUR, SISOPHON:シソポン(シソフォン) バス乗り場(キャピトール・バス)

バス看板

シソフォン(Sisophon) キャピトール/ツアーの バス停、歩道に看板が出ています。

見取り図
歩道にはみ出して、肉まんとか売っています。 食べましたが、日本のものと同じです。 トイレは、カウンターの奥で入って行かないと判りません。 男性用の大は表示がありませんが、女性用を使っても大丈夫のようです。 ※万が一 何かいわれても、責任は負いません。

地図

★の位置、ここでバスが発着および休憩します。2018年02月26日 現在。

 

 

2012年頃は、バスターミナルを使用していたと思います。今も便によっては使用しているかは知りません。

JUGEMテーマ:旅行


2017.07.04 Tuesday

Asian Art Museum,San Francisco

Sambandar (also called Thirugyana Sambandar, Tirugnana Sambanthar, Campantar, Champantar, Jnanasambandar, Gnanasambandar) was a young Saiva poet-saint of Tamil Nadu who lived around the 7th century CE.[1]

He is one of the most prominent of the sixty-three Nayanars, Tamil Saiva bhakti saints who lived between the sixth and the tenth centuries CE. Sambandar's hymns to Shiva were later collected to form the first three volumes of the Tirumurai, the religious canon of Tamil Saiva Siddhanta. He was a contemporary of Appar, another Saiva saint.[2]

The poet-saint Sambandar
Place of Origin: India, Tamil Nadu state
Date: 1200-1400
Materials: Bronze
Dimensions: H. 61.6 cm x W. 35.6 cm x D. 22.9 cm

JUGEMテーマ:日記・一般

 


▲top