ゴロタの blog-memo  

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2018.03.08 Thursday

ロン・クルア・マーケット の レストラン

食べ物は ほとんど興味ないのですが、「おいしい!」と思ったので・・・

ただし、一般的にはこれは おいしい のかどうか・・・?
鶏肉、モヤシ、ニラ? などが入っていました。 画像は、食べ初めてから撮ったので、具が見えません。

 

11時頃ですが、すいてます。

 

restaulant

市場に向かう道の突き当たりです。

国境を越える前、越えた後で、座ってなにか食べたいとき、場所は良いと思います。

店名はタイ語なので読めません。

 

2018年3月04日 に行きました。

 

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2018.03.06 Tuesday

CAPITAL TOUR, SISOPHON:シソポン(シソフォン) バス乗り場(キャピトール・バス)

バス看板

シソフォン(Sisophon) キャピトール/ツアーの バス停、歩道に看板が出ています。

見取り図
歩道にはみ出して、肉まんとか売っています。 食べましたが、日本のものと同じです。 トイレは、カウンターの奥で入って行かないと判りません。 男性用の大は表示がありませんが、女性用を使っても大丈夫のようです。 ※万が一 何かいわれても、責任は負いません。

地図

★の位置、ここでバスが発着および休憩します。2018年02月26日 現在。

 

 

2012年頃は、バスターミナルを使用していたと思います。今も便によっては使用しているかは知りません。

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2017.07.04 Tuesday

Asian Art Museum,San Francisco

Sambandar (also called Thirugyana Sambandar, Tirugnana Sambanthar, Campantar, Champantar, Jnanasambandar, Gnanasambandar) was a young Saiva poet-saint of Tamil Nadu who lived around the 7th century CE.[1]

He is one of the most prominent of the sixty-three Nayanars, Tamil Saiva bhakti saints who lived between the sixth and the tenth centuries CE. Sambandar's hymns to Shiva were later collected to form the first three volumes of the Tirumurai, the religious canon of Tamil Saiva Siddhanta. He was a contemporary of Appar, another Saiva saint.[2]

The poet-saint Sambandar
Place of Origin: India, Tamil Nadu state
Date: 1200-1400
Materials: Bronze
Dimensions: H. 61.6 cm x W. 35.6 cm x D. 22.9 cm

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2017.01.24 Tuesday

北鎌倉 板碑

板碑 鎌倉

久々に石仏。先日北鎌倉へ散歩に行っ時に形が気になって撮った一枚。


「天辺が山形でその下に二条の切り込み」と言う形で「板碑」と言うらしい。
「鎌倉末期から、江戸初期に石材で作られた、供養塔」で基部に文字が刻まれたようだが風化して見えなかった。
見えても読めないけどね。


参考:石仏巡り入門−見方・楽しみ方
この本は 生前 石井さんから 譲り受けた。

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2017.01.05 Thursday

年末のカンボジア

12月24日からカンボジアに行きました。 メジャーな遺跡はしばらくご無沙汰でしたが、久々にアンコール・ワット、バイヨンなどにも行きました。 クリスマスもあってか人が多かったです。 南門は大渋滞

 

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